セカンドオピニオン

「セカンドオピニオン税理士」とはのイメージ
「セカンドオピニオン税理士」とは

セカンドオピニオンとは・・・直訳すると第2の意見です。
医療の現場ではよく耳にされる事もあると思いますが、税理士の世界にも存在していて、田口会計事務所ではこの「セカンドオピニオン」を行っております。具体的には、すでに顧問税理士がいる方にたいしても、気軽に質問に対応する税理士の事を指します。

セカンドオピニオンの良いところは、複数の専門的な意見を聞く事により、お客様が最善の決断をしていただきやすくなる事です。

また、「セカンドオピニオン税理士制度」は現在の顧問税理士を変更する事ではなく、プラスアルファを補うシステムとなっております。
顧問税理士の方とセカンドオピニオン税理士とで、お客様に最善の選択をしていただけるように「田口会計事務所」ではセカンドオピニオンのご依頼をお受けしております。

活用例
  • 顧問税理士の見解に疑問点があるが、聞きづらいので他の税理士にも聞いてみたい。
  • 顧問税理士に言いづらいことを、事前に相談してみたい。
  • 顧問税理士からの質問の回答が遅いので、すぐ意見を聞ける税理士がほしい。
  • 顧問税理士に質問があるがどう説明してよいのかを教えてくれる税理士がほしい。
  • 全ての事柄ではなく、一部の質問のみ気軽に聞ける税理士がほしい。
  • 決算は顧問税理士だが、相続の質問のみ意見を聞きたい。
  • 高齢の顧問税理士なので、同世代で気軽に質問できる税理士がほしい。
  • 申告した決算書をチェックしてもらえる税理士がほしい..。など